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米久 豚肉の味噌煮込みを食べてみた!味の感想とおすすめアレンジレシピを紹介

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SNSや口コミでも評判の「米久 豚肉の味噌煮込み」。

実際にお取り寄せして食べてみたので、その味の感想や、より美味しく楽しむアレンジレシピを紹介します。

「ちょっと気になってた」「買う前にリアルな声が知りたい!」という方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。

米久 豚肉の味噌煮込みが届いた!中身と梱包をレビュー

米久 豚肉の味噌煮込み450g2本セットを購入しました。

段ボールの大きさは31x20x7.5cm。その中に化粧箱に入った豚肉の味噌煮込み(ビニール放送されていました)、しっかりとしたパッケージで高級感もあり、贈答用としても使えそうな印象です。

冷凍状態・解凍方法について

商品は冷凍状態で届きます。

食べる15~20時間前に冷蔵庫に入れて解凍
② 食べやすい大きさにカット
③ 電子レンジで温める

忙しい日でも手軽に食べられるのがうれしいポイントですね。

見た目・香りの第一印象

封を開けると、味噌の香ばしく甘い香りがふわっと広がります。(写真↑)はカットした豚肉に、袋に残った味噌をかけた状態(レンジ前)です。

袋に残った味噌をかけると、しっかりと味噌の量がありました。

見た目はとろとろのタレに絡んだ豚肉がたっぷりで、見ただけで食欲がそそられます!

実際に食べてみた感想を正直レビュー

箸で切れるほどのやわらかさで、じっくり煮込まれているのが伝わります。(写真↑)電子レンジで温めた状態です。

味噌がほどよく豚肉にからんでいます。脂もほどよく落ちていて、くどさは感じません。

味噌のコクがしっかりありつつ、甘辛のバランスが絶妙。ご飯との相性は抜群で、白ご飯が何杯でも進んでしまいそうです。

ボリューム的にはやや控えめですが、味がしっかりしている分、満足感は高め。副菜や汁物と一緒に出せば、立派な一食になります。

80代の母も、食べやすいって喜んでいました。

米久 豚肉の味噌煮込みのアレンジ方法3選

豚肉の味噌煮込みはそのまま食べてもおいしいんですが、アレンジして食べるのもおすすめです。

アレンジ①:豚味噌丼にする(ご飯にのせるだけ)

一番簡単なアレンジは、あたたかいご飯にそのままのせて「豚味噌丼」に。

半熟卵や刻みネギをトッピングすれば、見た目も味もワンランクアップ!

アレンジ②:うどん・煮込みラーメンの具材に

味噌の風味を活かして、うどんやラーメンの具材にするのもおすすめ。

スープと絡めることで、旨みが全体に広がります。

アレンジ③:野菜と炒めてボリュームアップ

冷蔵庫にある野菜(キャベツ、もやし、玉ねぎなど)と一緒に炒めれば、ボリュームも栄養価もアップ。キャベツ、ピーマン、ねぎと炒めて「ホイコーロー」もできちゃいます。

タレがしっかりしているので、味付け不要で一品完成しちゃいますよ。

実際に食べて感じたメリット・デメリットまとめ

実際に食べてみて感じたメリット、デメリットをまとめてみました

メリットデメリット
豚肉がとろけるように柔らかい味が濃いと感じる人もいるかも
ご飯によく合うしっかり味ボリュームがやや少なめ
温めるだけの手軽さ価格は市販品よりやや高め
冷凍保存できて便利

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まとめ:米久 豚肉の味噌煮込みを食べてみて

「とにかくご飯が進む!」というのが率直な感想です。

味は本格的で、お店のようなクオリティ。調理がとにかく簡単なので、冷凍庫にストックしておくと、とっても便利でした。

少し濃いめの味付けなので、アレンジして食べると最後まで飽きずに楽しめます。

贈り物や、忙しい日の“ご褒美ごはん”としてもおすすめできる一品です!

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